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プライベート用の手帳選びで譲れない2つの点

ほぼ日手帳とジブン手帳

手帳2冊持ちにして仕事用の手帳はジブン手帳に決めましたが、プライベート用の手帳がなかなか決められないでいました。プライベート用の手帳選びで譲れなかった2つの点を書きますね。

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プライベート用の手帳選びで1ヶ月も悩む

仕事用の手帳をジブン手帳2014に決めた理由

2014年もほぼ日手帳オリジナルでいくだろうと思っていました。でも手帳2冊持ちにチャレンジすることにして、仕事用の手帳をジブン手帳に決めたら、迷いが出てきたのです。

手帳を2冊使い分けるとなると、ジブン手帳に仕事のことを書けば、プライベート用の手帳はそんなに書くことがないかも……と思い始めたからです。

また、ほぼ日手帳の重さには慣れてきたものの、重いものは重い。2冊持ちになるのだから、プライベートは薄い手帳でもいいんじゃないかと、甘い誘惑が忍び寄ってきます。ジブン手帳を買ってから、かれこれ1ヶ月も悩みました。

プライベート用の手帳で譲れない2つの点

ほぼ日手帳の革カバー(オリーブグリーン)

ロフトや文房具店を周って、イチからプライベート用の手帳を探し始めました。いくつもの手帳を見ているうちに、自分のこだわりがみえてくるものですね。プライベート用の手帳選びで譲れない点が2つ出てきました。

A6サイズであること
ほぼ日手帳の革カバーに愛着が湧いています。丈夫だし、いい艶を出しているし。この革カバーだけは2014年も引き続き使いたい気持ちが強いのです。

1日1ページであること
2冊持ちになれば書くことが分散されて、プライベート用はマンスリー+ウィークリーで充分かと思いました。でも今、ほぼ日手帳に書いている内容をウィークリーに書いたらどうなる?と想像してみたのです。

あぁ、とても書ききれない。

2冊持ちと言っても、時間軸の詳細をジブン手帳に移行しただけで、ほぼ日手帳オリジナルへ書き込む量は減っていません。やっぱり私には1日1ページが合っていると再認識しました。

1日1ページのEDiT(エディット)に惹かれる

1日1ページの手帳ではマークスのEDiT(エディット)が気になっていました。友達のmocaさんとayanさんがほぼ日手帳からEDiTへ替えたためです。

ayanさんの記事はこちら。ほぼ日手帳とEDiTの違いがわかります。
私が来年(2014年)の手帳に、「ほぼ日手帳」ではなく、「EDiT」を選んだ理由

mocaさんの記事はこちら。EDiTの魅力や中身が詳しく説明されています。
来年の手帳のお話
2014年の手帳はEDiT(エディット)の2冊使いにしました

ふたりの記事を読んでいると欲しくなちゃいます♪
周りではEDiTの人気がすごくて、私もシンプルなデザインに惹かれ始めていました。でも残念なことにEDiTにはA6サイズが無いんですよ。

EDiTを取るか、革のカバーを取るか?

うーん、うーん。
迷った挙句、革のカバーを取りました。奮発して高価なカバーを買ってしまった私の宿命です。

再び『A6サイズ』で『1日1ページ』の手帳を探さなきゃと焦り始めるのですが、ほぼ日手帳オリジナルでもいいんじゃないと思ったり。2014年の手帳は魅力的な手帳が多くて迷いに迷う。次回は選んだ手帳を紹介しますね♪

最後まで読んでくださってありがとうございます。
今日も笑顔がひとつ増えますように。

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