2020年版の手帳アンケートを開催中!ご回答ください♪

藍玉の手帳歴(1)2004年から2008年の手帳は能率手帳やフランクリン・プランナーなど

愛用のペンと文庫ノート

日頃から手帳でスケジュール管理をしているため、手帳選びにはこだわってます。この選ぶ時間がまた楽しいんですよね。今まで愛用してきた手帳を紹介していきます。

[ad#upper]

2004年から2008年の手帳たち

2004年から2008年の手帳はこちらです。

  • 2004年:2004年版 能率手帳(種類は不明)
  • 2005年:2005年版 能率ダイアリー(種類は不明)
  • 2006年(1):2006年版 能率ダイアリーキャレルB6ウィーク
  • 2006年(2):フランクリン・プランナー スリムノート「人生は手帳で変わる」プランナー
  • 2007年:「超」整理手帳2007
  • 「超」整理手帳2008

2003年まではミスタードーナツのスケジュール帳を使っていた記憶があります。2006年は能率ダイアリーキャレルB6ウィークがメインで、フランクリン・プランナー スリムノート「人生は手帳で変わる」プランナーをサブとして使っていました。

2007年の手帳選びが転機に

手帳にこだわり始めたのは2004年頃から。それからというもの毎年手帳選びに悩みました。2006年以降は大きめのサイズでたっぷり書ける「能率ダイアリーキャレルB6」に落ち着くかと思ったけど、2007年に大きく揺れ動きました。

2007年は「今年はほぼ日手帳でいこう!」と決めたんですよ。ほぼ日手帳は話題になっていたし、たまたま販売時期に間に合ったというラッキーな面もありました。

でも、気合を入れて革のカバーも注文したら、ズシっと重い。さらに厚い。数日、持ち歩いたけど携帯性には不満を感じました。当時は週間予定表が無かったのも、スケジュール管理の面では物足りませんでした。

その後、手帳ジプシーになります。「これ!」といった手帳が無く、ぽこぽこ買い足しました。さまよいながら買ったのはこの4冊。

  • ほぼ日手帳2007
  • ペイジェムリビィダイアリーB6週間
  • 無印良品のバーチカル手帳(種類は不明)
  • ダイソーの2007レディースダイアリー

過去の手帳たち
(ちょっぴり物悲しいセピア色にしてみた)

最後まで使い終えなくて、ごめんなさい。

※当記事は藍玉ブログから移動し、加筆修正したものです。

最後まで読んでくださってありがとうございます。
今日も笑顔がひとつ増えますように。

スポンサード リンク
[ad#after]

繋がっている記事
ヒルナンデスで小林智子が取り上げた手帳を紹介します

コメント