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ダイスキンの2013年版ダイアリーA6とB6を比較してみました

ダイスキンのダイアリーA6とB6は兄弟みたい

ダイソーで買ったモレスキン(MOLESKINE)風のダイスキン。2013年のダイアリーが登場していました。A6とB6サイズどちらも、シンプルな手帳としての活躍が期待できます。

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ダイスキンのダイアリーA6とB6のサイズを比較

私が買ったダイスキンのダイアリーはA6とB6の2種類のサイズです。カラーはどちらも黒で、他の色は見当たりませんでした。

ダイスキンのダイアリーA6とB6のサイズ

ダイアリーA6とB6のサイズを重ねてみました。A6に無印良品の文庫カバーをつけてみたら、ぶかぶか。若干サイズが小さいようです。

ダイスキンのダイアリーA6とB6の厚み

ダイスキンのダイアリーA6とB6の厚さを比較。A6はメモのページが多いようで、厚みがあります。

月間カレンダーの大きさの比較

月間カレンダーの大きさを比較してみました。やっぱりB6の1日の方が大きいですね。

ダイスキンのダイアリーA6とB6は、シンプルで使いやすそうな手帳でした。
どちらも甲乙つけがたいのですが、携帯性で考えるとA6サイズ、書き込むスペースで考えるとB6サイズです。手帳を選ぶのが悩ましい、そんな時間も楽しいです♪

次はダイスキンのダイアリー2013年版の中身をご覧ください。

最後まで読んでくださってありがとうございます。
今日も笑顔がひとつ増えますように。

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ダイソーで買った赤いB6ハードカバーのノートは通称「ダイスキン」と呼ばれていました

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