2019年版の手帳アンケートにご回答ください♪

ダイソーで買った赤いB6ハードカバーのノートは通称「ダイスキン」と呼ばれていました

通称ダイスキン(daiskine)

ダイソーで「コレいいなー♪」と思って買った赤いハードカバーのノート。なにやら通称ダイスキン(daiskine)と呼ばれているそうです。

ダイスキンの全体写真

文房具や手帳のブログをぐるぐるまわっていて、“ダイスキン”という言葉を知りました。このダイスキン、私の持っている赤いノートにそっくりだったんです。よーく見たら、私の赤い手帳はダイスキンの仲間だと判明。

[ad#upper]

なぜ「ダイスキン?」

ダイスキンとは、ダイソーで販売された手帳がモレスキン(MOLESKINE)風なことから、「ダイスキン」と呼ばれるようになったそうです。こちらのダイスキンwikiがとても詳しいです。

【ダイスキン】ダイスキンwiki(ダイスキナリー/Daiskinerie)【Daiskine】

ダイスキンの角の丸み

モレスキンをまじまじと見たことが無いのですが、ロフトで見た記憶をたどると、ダイスキンのほうが角の丸みが大きかった気がする。

モレスキンは憧れの手帳のひとつで、書き心地を味わってみたいものの、まだ私には早いかなと思っています。ダイスキンがモレスキン風ということから、しばらくはダイスキンを楽しんでみます。

ダイスキンを開いた写真

ダイスキンのサイズはA6、A7、B6の三種類。カラーは黒・白・赤があります。
私のダイスキンはB6サイズの赤で144ページ。赤いしおりがついてます。

ダイスキンはベルト付

ネイビーのベルトが付いていて、バッグの中でノートが開いてしまう、なんてことがありません。これ嬉しいですね。

ダイスキンの紙質はかなり好みです

ダイスキンの紙質はかなり好みです。淡いクリーム色の紙が好きってこともありますが、書き味もなめらかで好きです。愛用のペン「ユニボール シグノ」も裏写りしないんですよ。

メモ帳はA6の文庫本サイズで揃えていると何度も書いてきましたが、ダイスキンは特別なことのノートとして使っています。たとえば息子の受験準備のように、「どうなるのかな?ちょっと憂鬱」なんてときでも、赤いノートだと気持ちが上向きになります。

105円というお手軽価格のダイスキンに出合えて良かった。私の書く習慣の仲間入りです♪

ダイスキンのダイアリーも買いました!記事はこちらです。
ダイスキンの2013年版ダイアリーA6とB6を比較してみました
ダイソーで買ったダイスキンのダイアリー2013年の中身を紹介します

最後まで読んでくださってありがとうございます。
今日も笑顔がひとつ増えますように。

スポンサード リンク
[ad#after]

コメント