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『まずは、書いてみる』にいただいた書評や感想(3)

2017 年 3 月 2 日
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『まずは、書いてみる [時間][アイデア][やりたいこと]がどんどん湧き出すメモの習慣』

まずは、書いてみる』の発売から1ヶ月半が経ちました。ブログ、twitter、Instagramでもたくさんのご感想をいただきまして、感謝の気持ちでいっぱいです。では、いただいた書評・感想の第3弾をご紹介しますね♪

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『まずは、書いてみる』にいただいた書評や感想<その3>

ブログに書評や感想を書いてくださった方々をご紹介します。何を感じたかはもちろんのこと、手帳やノートとの向き合い方まで知ることができて、とても勉強になりました。ぜひ、ご覧ください♪

らあこさん

http://blog.livedoor.jp/cholaco/archives/1064064518.html

>>◆「まずは、書いてみる」を読んで : 3o’clock(OL絵日記)

私はこの部分を読んでとても心が軽くなり、またこれからも自分に出来る範囲の「朝活」を頑張ろう!と思えるようになりました!

本書に登場してくださった、らあこさんです。“自分にできる範囲で”という点が大切ですよね。らあこさんの心が軽くなって、とても嬉しいです♪

彼方みこさん

http://www.kanata-miko.com/2017/01/paperlife_preview/

>>書いて変える「ペーパーライフ」のススメ | カナタミコ・ドットコム

小さいものに下書き的なメモを取れるようにして、アイデアが溜まってきたら大きなレポート帳に「整理して書く」という複式記録方式でトライしてみることにしました。

彼方みこさんの記事を読んで「ここまで応用してもらえるとは……!!!」と感激しました。私があれこれ書くよりも、ボリューム満点の書評をぜひご覧くださいませ。

和田亜希子さん

http://wadablog.com/lifestyle/post-195.php

>>書き出すことで日々の生活も変わる〜藍玉著「まずは、書いてみる」

私が本格的に手帳を使うようになったのは11年前のこと。その時も実は、藍玉さんに影響を受けている。

もう11年も経つんだ。当時、和田さんにもらった「すごい!手帳を使いこなしているよね」の一言が、私の手帳ライフを加速させてくれました。今もなおココロの師匠であり恩人です。

ヤマナカさん

http://8079tdc.hatenablog.com/entry/20170119/1484837349

>>本 まずは書いてみる 著:藍玉(手帳ライフ研究家) 手帳やノートに興味を持ったらまず最初に読みたいオススメ指南書! – なんとか成るログ!(narulog)

僕は約10年前に一冊のノートを持ったことで「今の自分がある」と実感することができます。日々の他愛ないことでも書き残すことでその時のことをこと細かく思い出すこともできるし、ちょっとしたことが重要なメモになったということもたくさんあります。

一冊のノートとの出合いが、ヤマナカさんの人生に影響を与えたのですね。私も数年前のノートを見つけて、懐かしさに胸が熱くなりました。他愛もないことでも読み返すと、自分のことなのに新しい発見があったりします♪

かのさん

http://book.kanonote.com/mazuhakaitemiru/

>>今年こそ!手帳を使いこなす!!『まずは、書いてみる [時間][アイデア][やりたいこと]がどんどん湧き出すメモの習慣』《読書感想・レビュー》 – 読書ノート

写真は手帳だけ、手帳の利用主の人柄とか仕事っぷりとかは関係なしです。手帳の書き方のだけにスポットライトが当てられていてわかりやすい!シンプルだからこそ、自分に置き換えやすい!

かのさんの書評記事をTwittterで見つけ、テンポの良い文章にぐいっと惹き込まれました。自分の本でありながら、「うんうん、そうなのね」とうなずいたりして。本書を読んで手帳を買ってくださったことが、とっても嬉しいです!

ねんざさん

https://nenza.net/2017/02/30002.html

>>手帳をもっと活用したい方へ、まず最初の一冊。「まずは、書いてみる」#手帳ゆる友 #まずは書いてみる | ねんざブログ

書いてみると意外とスッキリしたり、気持ちが落ち着いたりするもんですよね。嫌なことがあった時に、ついSNSで愚痴ってしまいがちな人には、特にオススメできそうなアイデアです。

モヤモヤしちゃうと、つい愚痴りたくなってしまいますよね。でも、SNSではできるだけネガティブなことは書かないようにしたいという気持ちもあって……。一旦、紙に書くことで、ココロのブレーキをかける効果に助けられています。

KIKORIさん

http://www.sweethome-kikori.biz/archives/7510

>>ストレス解消法をリストアップ!【藍玉さん著:まずは、書いてみる】 – 私が彩る日々のこと

そして書きながら思ったのが
私はこれまで、家に籠るより外の空気に触れることでストレス解消してきたんだなぁという事。

KIKORIさんが実践したのは、なまちゃさんの「癒しリスト」です。書くことで、自分にとってすごく大切なことに気づいたとあります。ひとつの発見から、癒しの時間を次々にイメージしていく過程を読んで、私ももっとイメージを膨らませようと思いました♪

ぱすもさん

http://lifereformer.com/archives/8645

>>手帳は1年に1冊だけという概念がくつがえされました!『まずは、書いてみる』著者:藍玉 | ライフリフォーマー

ウィークリータイプの手帳をTodoリスト専用として使うというやり方なのですが、【1年に手帳は1冊だけ】という概念をもっていたぼくには目からウロコでした。

そうですよね。私も数年前までは、1年に手帳が1冊だけと思っていたんです。でも、手帳はもっと自由に使っていいんだと気づいてからは、ガラリと使い方が変わりました。ぱすもさんも伸び伸びと手帳ライフ楽しんでください♪

パクママさん

http://pakumama.littlestar.jp/botiboti/2017/01/29/book_kaitemiru/

>>「まずは、書いてみる」を読んでみた

私が、座談会の後に質問させていただいたときも「ちょっとメモしていいですか」とメモを取ってられました。私が話すことの何をメモるんだろう?って不思議に思いました。

メモしたことを覚えていてもらって感激です!メモには「誰」に会って、「どんな言葉」をもらったかを書き留めています。パクママさんにお会いしたときのことは今も鮮明に覚えています♪

辺境駐在員さん

http://takafam.com/weblog/2017/02/18/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E8%A1%93%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%82%82%E6%BA%80%E8%BC%89-%E8%97%8D%E7%8E%89%E3%80%8C%E3%81%BE%E3%81%9A%E3%81%AF%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B/

>>ノート術のネタも満載 — 藍玉「まずは書いてみる [時間][アイデア][やりたいこと]がどんどん湧き出すメモの習慣」(KADOKAWA) | 辺境駐在員の備忘録

もともと仕事術やメモ術といったものは、基本的手法はアナログ、デジタル共通であるほうが「使える」ものが多く、可塑性が高い分、利用者の方でいろいろと工夫の余地があり、それぞれの仕事向けのものが独自開発される土台ともなる。

読み応えのある書評です!アナログとデジタル共通をもっと意識したくなりました。「私はアナログだから」とこだわらず、デジタルの利便性も取り入れていきたいと思います。

茶々吉さん

http://ameblo.jp/ikebero/entry-12244181844.html

>>手帳好きさん必読 藍玉『まずは、書いてみる』|茶々吉24時 ー着物と歌劇とわんにゃんとー

逆に、TO DOリストの作り方などは、偶然私も同じやりかたでモチベーションを上げているので「よしよし、私の方法は間違ってなかったナ」とひと安心しましたよ。

私も同じ使い方をしている人を見かけると、「このままで大丈夫だ」と思ったり、「あっ、仲間!」と嬉しくなったりします。さらに、どんな人だろう?って興味が湧くんですよ。茶々吉さんのことをもっと知りたくなりました♪

梅さん

http://umelog.biz/p/1973

>>手帳活用のヒントがいっぱい 「まずは書いてみる」を読んだ感想 – 梅ログ

もしかしたら続かないかもしれないし、やり方も自分流に変えるかもしれないけど、いいなーと思ったことはまずは真似てみます。

「まずは真似てみる」は大事ですよね♪どの使い方が合っているかは、やってみないとわからない。しっくりきたり、なんか違うなと思ったり。手帳に関わらず行き詰ったときは、素直に受け入れてみると、突破口が開けることが多いです。

tenra77さん

http://blog.goo.ne.jp/tenra77/e/0c075e56f271eb0e3265df7631b2aeb5

>>藍玉さんの本「まずは書いてみる」 – N.E.W.S 雑記帳

きっちりと100%を目指すのではなく、本の題名通り「まずは書いてみる」が大事だってことを再確認。ほぼ日プランナー使いの私ですが、なかなかこれといった記入のフォーマット的なものが見つからないまま何年も使っていますが、そいういう書き方もいいのでは?って思えるような気がしてきました。

きっちりと100%を目指してしまうと、手帳を書くのが義務になってしまうんですよね。書くと何かいいことが待っている。そのぐらいの気持ちで始めて欲しいなと思っています♪

ミズハさん

http://mizuhastyle.com/zakkafashonbook/mazuhakaitemiru

>>手帳の使い方でお悩みの方必見の本、まずは、書いてみる

個人的な意見になりますが、紙の手帳を使う事によって、自分の性格(生活)を改善したり、書く事によって日々の生活の中で小さいながらも自身の日々変化と成長を感じる。

神戸の手帳オフ会で数年ぶりに再会したミズハさん。びっしりと書かれた手帳が印象的でした。“今の自分”を書き留めることは、未来の自分のため。そんな思いが過ぎりました。

スナフキンパパさん

http://brain01.seesaa.net/article/445861958.html

>>まずは書いてみる」: 知的生産技術 手帳

この装丁だけでも相当に美味しくいただけます
手帳やノート好きの人ならこの表紙だけでもっといろんな情報を掘り起こしてくれるんじゃないでしょうか

おぉ、スナフキンパパさん、目の付け所が違いますね♪タイトルの文字、イラスト、背景まで語ってもらえるとは感激です。

makiさん

http://nanairoday.com/hon-6/

>>【手帳で人生変えちゃおう!!】うまく時間を管理出来ないなら手帳を使いこなせ!!

藍玉さんのツイッターをみて、本読んでみたいなぁ~と思っていたところに、友人が大切に袋に包んでいたこちらの本を少し見せてもらい。。。その時ビビビッ!!と来て、友人宅から帰る途中に本屋さんを三件はしごし、手に入れました。

何件もはしごをしてもらって、ありがとうございます!本書を大切に袋に包んでくれているお友達にも感謝です。makiさんはダイソーのノートを『自作ノート手帳』として使っていらっしゃるそうです。すごい!本書のアイデアどんな風に取り入れてもらえるか楽しみにしています♪

+++++


Twiiterでも、たくさんのご感想をいただいています!ありがとうございます♪ご感想のつぶやきは「 #まずは書いてみる 」タグをつけていただけると嬉しいです。

書評・ご感想をいただいたみなさん、ありがとうございました!

いただいたご感想はこちら
>>『まずは、書いてみる』にいただいた書評や感想(1)
>>『まずは、書いてみる』にいただいた書評や感想(2)

最後まで読んでくださってありがとうございます。
今日も笑顔がひとつ増えますように。

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KADOKAWAさんから手帳&ノートの本を出版することになりました!

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2 Comments »

  • yasai said:

    子yasai再受験だったので活動自粛中だったyasaiです。やっと私立の合格をいただいて春から大学生になれます。それに伴い私もちょっとニュースが…。お会いできるのを楽しみにしています(笑)

  • 藍玉@小林智子 (author) said:

    yasaiさんへ
    合格おめでとうございます!!!ずっと陰ながら応援していたので、報告を楽しみにしていたのです。あぁーー、嬉しいっ。yasaiさん、お疲れさまでした。子yasaiちゃんにもよく頑張ったねとお伝えください。ニュースって何だろう?ぜひ聴かせてくださいね♪

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